virtualenvへの以降に伴う変更

このエントリーをはてなブックマークに追加このエントリのはてなブックマーク数

KanonをCentOS5へ対応するのを機にPythonライブラリのインストールディレクトリを識別する方法として、~/.pydistutil.cfgを利用する方法から、virtualenvを利用する方法へ変更になりました。これに伴い、以前Kanonをインストールしたマシンに最新版をインストールする場合、~/.pydistutil.cfgファイルを削除する必要があります。また、プラグインなどを自分で追加でインストールする際には、

# source /opt/kanon/bin/activate

を実行する必要があります。ご注意ください。

Leave a Reply

*